ピカピカ〜♪

本日やっとバイクを洗車した。
去年11月の千葉ツーリングからず〜っと洗車していなかったから、気になっていた。
軽く乾拭きなどはしていたけど、全体的にプラスチッキーだからすぐ傷になってしまう。
な訳で水洗いして念入りにシャンプーしてやりました、
簡単に拭き取りした後、エンジン始動。
おお、さすが凄い熱量!みるみる間にエンジンの拭き残し水っけが蒸発していく〜、
で軽くアクセルを煽ってやるとさらに空冷フィンの水滴がポタポタと落ちてきます。
エキパイに落ちた雫がジュー! 煙を上げ鉄板焼きみたいだ。
その後はフクピカで各部を拭き拭き、とここで陽が暮れそうなので本日はおしまい。

本来ならこの後さらにシリコン入り潤滑剤(WAKO'Sシリコーン・ルブリカント)で磨きをかけるのです、勿論潤滑剤なのでその他色々使用できます。
こいつはシリコン入りなのでCRC556のように気発してしまう事がないし、
泥付着防止にもなります、洗車アイテム必須の超お気に入りです。
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# by iwayoshi44 | 2006-05-03 23:14 | バイク用品 | Comments(0)

染めQ

以前から気になっていた品物が本日手元に届いた、
「染めQ」と言う革やビニールなどの色変更スプレー。
(色は40色ほどあり)
塗るのではなく染めるらしく、耐久性や密着度や吸収度は抜群らしい、どこに染めQを使用したのかは後から見ても分からないほどの優れ物らしい。塗料系技術も進歩してんだな〜。
興味ありな方は調べてみてください。
で、革ジャン&パンツを黒に塗り直したかったので思い切って購入してみました。

例えば、傷ついた革製品や色に飽きた部屋のソファーやらブーツや財布やらを色変更や同色に乗り直しリフレッシュを簡単に出来るのです。
勿論、車内を赤一色とか可能なんですよ、フェラリーみたいに。
最初はバイクのシートを色変更用が出回っていまして、その後、他製品にも可能となったようです、簡単にバイクシートをツートンカラーにしたりシートサイドにメーカー文字入れたりと自分だけのカスタムシートか出来まっせ!
(いずれ試したい)

でね、ちょっと考えたんだけど普通のジーンズに吹き付ければ防風性が増すのでは?って思ったのです。
実際、自分のバイク用品お気に入りアイテム(HYODのデニムパンツ)ってのがあって、
一見レザーパンツにみえるが、どうもジーンズに何かを吹き付けてあるようで、
風合いや履き心地は普通なのです。(裏面は風を通さない生地なのだけど)
これと同じ要領で普通のジーンズにいけるのではと考えた訳で、
いずれこれも次期冬シーズンには試したい。
PPにもOKとの事なのでナイロンのブルゾンなどもチームジャンバーを作れそう。

まずは近日中に革ジャン&パンツを試してみます。
後のレポートをお楽しみに。
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# by iwayoshi44 | 2006-05-03 20:47 | etc | Comments(0)

お気に入りアイテム(その3)

お洒落は足下から〜♪(ちょっと汚れてるけど)
これは普段から愛用しているサイドゴアブーツです。(たしかビートルズが履いてましたね)
バイク乗る時用じゃなく、普段しか履きません。
デザインは飾り気なくシンプルで色んなパンツやジーンズでも合い、超お気に入りです。
毎回履き潰しては買い替えコイツは三足目でして、
新品時はちょっと違和感あるんですが履き込むほど足に馴染んでくるんですよ!マジで。
何だか一緒に年輪を重ねているようで、衣類でこんな不思議な感覚って少ないよね。
革製品特有な所有満足感と言うか、まさに自分専用って感じが良いです。
年何回か汚れ落としてワックス掛けてしっかりメンテしてると長持ちしますよ。
これは結構拘っていますね。

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# by iwayoshi44 | 2006-04-30 20:54 | etc | Comments(0)

五月は男の子の節句

昨日、定休日にタンデムツーリングへ行ってきました。
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(詳細は近日中にツーレポUPします)
場所は茨城県の袋田の滝〜竜神の大吊り橋です。
竜神の吊り橋は全長400M近くの大規模な吊り橋で渡ってもグラグラなどせず、
しっかりした作りでした(高さはかなりありました)
期間限定で4月半ば〜5月14日まで鯉のぼりが橋の両サイド、前後に沢山あります、
1000匹らしいです!!
カメラのフレームに全ては収まりませんよ!
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当日は冬ブルゾンだったから日中は汗ばむほど、朝晩は丁度良かったけど。
バイクシーズン到来ですよ〜。
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# by iwayoshi44 | 2006-04-29 22:11 | バイク | Comments(0)

ゾンビ

ゾンビとは死者が蘇り、人を襲うスプラッターホラーでは定番。
ゾンビ系の作品は好きで何作も見ているのだが、ほとんどの作品が駄作ばかり。
唯一の太鼓判を押せる作品はたった一つのみ、
「ゾンビ」(DAWN OF THE DEAD) ジョージ・A・ロメロ監督作。
ゾンビ関連作品では一番有名な作品で自分的にはコレ以外は認められない。

この作品中で数名の人間達が巨大デパートに逃げ込み、
中から全てのドアを閉め少しの間、自由に暮らしているんだけど、
何でもありの巨大デパートだから好き勝手自由しほうだいなのである。
この印象が強いせいか自分も何処かの巨大デパートなどへショッピングに出かけるとつい、
「この中で少人数なら一生暮らせるだろうか」などと妄想してしまう癖がある。

ゾンビに対して自分の中で絶対譲れない箇所がある、それは、
1、走らない。
2、しゃべらない。
3、知恵がない。
まず1の走らないは、ゆっくりワラワラと忍び寄ってこその恐怖感。
最初は「ゆっくりだから逃げられる」と思って行動しているといつのまにか追いつめられているって詰め将棋のような怖さ。
だからバイオハザード(ゲームね)の序盤は雰囲気あって面白かった。
2のしゃべらないはもう当たり前、だってゾンビが「待てーー!!」は可笑しいよね。
過去のゾンビ作品中では、仲間に電話したらすでに仲間は襲われていて、そのゾンビが電話に出て声色使ってたよ!!「もしも〜し」って、もう最悪です。
3の知恵がないは、これも基本です。
肉を食らう以外は頭になく道具を使って人を襲うのもゾンビ作品ではタブーなのです。
以上の決まり事をしっかり守ってる作品は上記に記した作品です。

少し前にこのジョージ・A・ロメロ監督が復刻版ゾンビ(ドーン・オブ・ザ・デッド)を製作公開したのですが、ゾンビが走ってました(TT)
内容は過去の作品と同じような流れで懐かしかったです。

先日も友人とTSUTAYAへ行った時、ゾンビ作品の話をしていたら、
友人が新作コーナーで「これは?新作のゾンビだよ」と手渡されたパッケージ裏面には、
思いっきりゾンビがチェーンソーみたいなの持ってました(爆)
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# by iwayoshi44 | 2006-04-27 16:54 | 映画系 | Comments(0)

趣味(バイク、etc)の日々を綴る独り言。画像の無断転写使用お断り。


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